実店舗は火曜日定休日。営業時間等はtwitter@adanonki をご覧ください。
発送は(火曜日以外)随時行っています。
また、複数の商品をご希望の方は予めコンタクト・メッセージよりお問い合わせください。
(一品ごとに送料が掛かるため)
ご注文お待ちしております。
-
ずっとあった店 スナック屋台おふくろ編
¥1,320($8.41)
著者 スズキナオ フルカラーZINE・同人誌的な体裁の本となります。 B6判・66ページ・1200円+税 2025年5月ことさら出版発行 『ずっとあった店』は、長くお店の営業を続けてこられた方々にスズキナオさんがお話を伺い、その人生と店の歴史のほんの一部をまとめた1冊の本としていずれ刊行予定です。ただ、1店あたりの取材・原稿作成に数ヶ月かかってしまい、本の完成に最低でも2〜3年はかかる見込みで、成果物を関係者の皆さまにお渡しできるまでの期間があまりにも長くなってしまいます。そのことが心苦しく、ご許可をいただけたお店については、モノクロ本文の単行本よりも写真を大幅に増やし、取材の経緯などを記したことさら出版のあとがきを加えたフルカラー版として発行との事。尚、本書で取り上げた「スナック屋台 おふくろ」は2024年11月30日に閉店との事。
-
ずっとあった店 BARレモン・ハート編
¥1,540($9.81)
著者 スズキナオ フルカラーZINE・同人誌的な体裁の本となります。 B6判・82ページ・1400円+税 2025年12月ことさら出版発行 北海道札幌市のバー「BARレモン・ハート」をスズキさんが取材した2日間の記録です。
-
ずっとあった店 南国キッチン次郎編
¥1,540($9.81)
著者 スズキナオ フルカラー B6判・86ページ 定価1400円+税 2026年10月 ことさら出版発行 兵庫県神戸市の食堂「南国キッチン次郎」をスズキさんが取材した3日間の記録です。ZINE・同人誌的な体裁のページ数の少ない本となります
-
江戸落語の源流を探る ―すみだと落語
¥1,500($9.56)
『江戸落語の源流を探る ―すみだと落語』 瀧口雅仁 著 雄山閣 刊 2026年2月25日初版第一刷発行 B6版ソフトカバー 帯付き 特筆すべき瑕疵はありません。
-
砂の上の植物群
¥1,100($7.01)
著者 吉行淳之介 1964年3月文藝春秋新社発行 225ページハードカバー 函アリ 天地小口シミ有、函の天シミ有
-
微生物学者、発酵食品のマタギになる 自然の醸す菌を求めて
¥2,750($17.52)
星野保 本田洋之 共著 四六判 252ページ 並製 2026年6月第1刷 ナイデル発行 (新刊扱いです。) ミズキの幹が、ぶよぶよのジュクジュクに覆われている。ナイフでこれを削ぎ取ると、樹液を滴らせ、泡が出てきた。発酵しているのだ。(帯文より)
-
ラオスにいったい何があるというんですか?
¥800($5.10)
『ラオスにいったい何があるというんですか?』 村上春樹 著 文藝春秋 刊 2015年11月25日第一刷発行 B6版ソフトカバー 252p 帯付き 特筆すべき瑕疵はありません。 ギリシャの島、フィンランド、トスカナ、熊本…村上春樹紀行文集
-
旅のたのしみ
¥700($4.46)
『旅のたのしみ』 甲斐みのり 著 サンクチュアリ出版 刊 2024年10月23日第一刷 B6版ソフトカバー 189p 帯付き 特筆すべき瑕疵はありません。 旅の愉しみを綴った33篇の随筆集
-
奇跡の音楽祭 札幌・PMFの夏
¥1,500($9.56)
『奇跡の音楽祭 札幌・PMFの夏』 谷口雅春 著 北海道新聞社 刊 2005年6月21日 初版第一刷発行 A5版ソフトカバー 335p 帯あり カバーにスレ、角小ツブレあり 初のPMFドキュメント!
-
写真があってよかった。─森山大道伝─
¥3,630($23.13)
著者 大竹昭子 2026年6月 新潮社発行 四六判変型 320ページ 定価 3,630円 新刊扱いです。 森山大道の写真を辿ることは、日本の戦後写真史を語ることに等しい。 国際的写真家のドラマチックな生を記録する初の評伝 (帯文より)
-
白猫、黒犬
¥1,800($11.47)
『白猫、黒犬』 ケリー・リンク 著/金子ゆき子 訳 集英社 刊 2024年10月30日 初版第一刷発行 B6版ソフトカバー 帯付き 特筆すべき瑕疵はありません。 ---7つの童話を基にした、万華鏡のような短編集
-
酒菜 居酒屋の料理509 第3巻
¥2,500($15.93)
編者 柴田書店書籍編集部 株式会社柴田書店 2005年10月 第7版発行 348ページ B5版 ハードカバー カバー有 状態良
-
わざわざ書くほどのことだ
¥1,200($7.65)
『わざわざ書くほどのことだ』 長瀬ほのか 著 双葉社 刊行 2025年11月22日 初版第一刷発行 B6版ソフトカバー 帯付き 特筆すべき瑕疵はありません。 note主催「創作大賞2024」受賞作 日常をユーモア全開で綴る、抱腹絶倒のエッセイ集!
-
グレさんぽ(3冊組)
¥3,500($22.30)
SOLD OUT
『グレさんぽ』 グレゴリ青山 著 小学館 刊行 ①「琵琶湖とかインドとか」 2017年8月15日初版第一刷 ②「猫とかキモノとか京都とか」 2020年6月15日初版第一刷 ③「コロナとか養蜂とか京都とか」 2023年3月14日初版第一刷 ※①③は帯あり、②は帯なし ※③は上部に少々ムレあり ※①②は少々ヤケあり
-
別冊 週間読売 日本の女性100年の記録
¥1,800($11.47)
1970年7月 読売新聞社発行 鹿鳴館からミニ・ドレスまで 経年変化アリ(ページヤケ カラーページ以外) その他の状態良
-
ロマンティックに生きようと決めた理由
¥1,300($8.28)
『ロマンティックに生きようと決めた理由』 永井宏 編 アノニマ・スタジオ 刊 2006年7月11日初版第一刷発行 B6判 221p カバーに小ヨレ 岩崎有加/ロマンティックに生きようと決めた理由 馬詰佳香/どんなことも長続きしない理由 小山千夏/夏のつみかさね CHAJIN/生まれ時から水をよく飲む子供だった 赤澤かおり/パパイヤで働く理由 根本きこ/coyaに行きついた理由 堀内隆志/自分の歩いてきた道 木村直人/人間は思った以上のことができる、ということ 内藤三重子/毎日の時間 中川ワニ/やっぱり、僕は絵と珈琲のなかで 永井宏/水平線の見える丘の上に住み始めた理由
-
ドキュメンタリーで知るせかい
¥2,000($12.74)
『ドキュメンタリーで知るせかい』 宇多丸/伴野智 著 リトルモア 刊 2025年8月200初版第一刷発行 B6判 429p 特筆すべき瑕疵はありません。 現代人必修の傑作ドキュメンタリー31本を宇多丸、伴野智が語り尽くす。 寄稿:阿古智子/岡真理/荻上チキ/勝又郁子/宮永健太郎
-
女の子が死にたくなる前に見ておくべきサバイバルのためのガールズ映画100選
¥1,000($6.37)
SOLD OUT
『女の子が死にたくなる前に見ておくべきサバイバルのためのガールズ映画100選』 北村紗衣 著 書肆侃侃房 刊 2024年11月16日第一刷発行 B6判 223p 特筆すべき瑕疵はありません。
-
ぼけと利他
¥2,000($12.74)
『ぼけと利他』 伊藤亜紗/村瀬孝生 共著 ミシマ社 刊 B6判 219p 特筆すべき瑕疵はありません。 〜利他を「ぼけ」から考える。美学者と福祉従事者の36通の往復書簡。
-
中学生から知りたいパレスチナのこと
¥1,200($7.65)
『中学生から知りたいパレスチナのこと』 岡真理/小山哲/藤原辰史 共著 ミシマ社 刊 2024年10月29日初版第四刷発行 B6判 216p 特筆すべき瑕疵はありません。 1. 私たちの問題としてのパレスチナ問題 岡真理「ヨーロッパ問題としてのパレスチナ問題 −ガザのジェノサイドた近代500年の植民地主義」 藤原辰史「ドイツ現代史研究の取り返しのつかない過ち −パレスチナ問題はなざ軽視されてきたか」 2 小さなひとりの歴史から考える 小山哲「ある書店店主の話 −ウクライナとパレスチナの歴史をつなぐもの」 藤原辰史「食と農を通じた暴力 −ドイツ、ロシア、そしてイスラエルを事例に」 3. 鼎談「本当の意味での世界史」を学ぶために
-
本の栞にぶら下がる
¥1,000($6.37)
『本の栞にぶら下がる』 斎藤真理子 著 岩波書店 刊 2023年9月14日第一刷発行 B6判 203p 特筆すべき瑕疵はありません。 〜韓国文学翻訳の名手による、珠玉の読書エッセイ
-
韓国文学の中心にあるもの
¥1,000($6.37)
『韓国文学の中心にあるもの』 斎藤真理子 著 イースト・プレス 刊 2022年7月16日初版第一刷発行 B6判 326p 特筆すべき瑕疵はありません。 〜韓国文学の魅力の真髄を、名翻訳者が掘り下げ、読み解く
-
音を立ててゆで卵を割れなかった
¥1,000($6.37)
『音を立ててゆで卵を割れなかった』 生湯葉シホ 著 KTC中央出版 刊/アノニマ・スタジオ 2025年5月27日初版第一刷 B6判 161p 特筆すべき瑕疵はありません。 〜「食べられなかっだもの」で振り返る30篇のエッセイ集
-
CREA 1991 7月号
¥1,000($6.37)
特集 アブナイこと、したい。 SHUNのひと 中村橋之助 はばかりながら成駒屋
